クゥリのブラッキーをこよなく愛するポケモン日記

ブラッキーと一緒にレートの高みを目指します

Zフェス使用構築

ブラッキー
ボーマンダ
ヒードラン
ゲンガー

キツネの社オフで使ってたいつもの4体
大体想像つくと思うので省きます


ランターン@ウイのみ
穏やか H124 B132 D252

熱湯
ボルチェン
レイビ
毒々


クレセリア@カゴのみ
図太い H92 B100 C212 S100

ショック
レイビ
瞑想
眠る



ゲンガーはヘド爆二回打っただけ、クレセはクッションとしてしか活躍できませんでした

戦績

予選2-1 抽選落ちの為決勝トーナメントに上がれず予選落ち

アーモンドさんとのエキシビションマッチ勝利

ありがとうございました

S6使用構築 【最高・最終2108】 ~ブラッキーマンダ SM・The*Final~

皆さんお久しぶりです、クゥリと申します。
今回はSM最後の環境であるS6でレート2100越えを達成することができたので、使用していた構築の紹介をさせて頂きます。

なんと今回の使用構築は
『7世代のポケモンを採用しない』
『Z技持ちのポケモンもいない』
『3匹に半分回復木の実を持たせている』
と中々特徴的なものになっていると思います。

それでは、構築紹介です。



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ブラッキー@残飯
図太い:シンクロ
実数値:201(244)-×-178(252)-×-150-87(12)
・イカサマ
・守る
・欠伸
・願い事

いつも通りの解説ですが、私の嫁ポケモンであり、相棒枠です。

今回もブラッキーマンダを軸として組み始めましたが、後述のガブリアスにステロ要員を任せた為、ガブ+ブラッキー+マンダと選出してしまうとどうしてもフェアリーやめざ氷持ちの特殊アタッカーが重くなってしまうので、ガブとブラッキーを両選出してステロ+欠伸ループの戦法を取ることは思ったよりも少なかったです。

基本的には対面寄りの構築や攻め寄りのサイクル構築、後述するナットレイが受けとして選出が出来ない相手の時によく選出をする形になりました。

その為、普段の私の構築に比べるとブラッキーを選出する機会が少なくなってしまったのが残念です。

USMでも私の相棒として一緒に頑張っていきたいと思います!


選出率 3位





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メガボーマンダ@ボーマンダナイト
慎重:威嚇→スカイスキン
実数値:197(212)-165-150-×-152(228)-149(68)
・恩返し
地震
・竜の舞
・羽休め

こちらも、ブラッキーに続くいつもの相棒枠のボーマンダです。

いつも使ってるHDマンダで特筆することはないですが、ガブがいて同じドラゴンタイプ+地面技持ちとして役割が被り気味になるにも関わらず、サブウェポンに地震を採用した理由は、後述するガブだけでは火力が足らないので、ガブで地震を鋼や電気に打ったとしてもマンダの恩返し圏内に入れる事が出来ず、耐えられて返り討ちに会う事が多かったからです。
また、構築全体でガルドやグロスヒードラン等、地震が通るポケモンを呼びやすかった為、それ等のポケモンで止まらないように採用しました。

選出率はもう1つのメガ枠であるゲンガーの方が高かったですが、それでも選出した際は十二分に仕事をしてくれました。

ブラッキー共々USMでも一緒に頑張っていきたいと思います!


選出率 5位





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ガブリアス@マゴの実
陽気:鮫肌
実数値:201(140)-151(4)-117(12)-×-118(100)-169(252)
地震
・岩石封じ
・毒々
ステルスロック

調整意図

HB-A182リザxのドラクロ10/16耐え
A177メガガルのレンチを最高乱数以外耐え
A156ミミッキュのじゃれ+影うちを木の実無しで確定耐え
HD-C216レボルトのめざ氷確定耐え
C220デンジュモクのめざ氷最高乱数以外耐え
C182テテフのムンフォ確定耐え
C222ガルドのシャドボ2発or霊zを最高乱数以外耐え
S-最速
D>Bダウンロード調整

今回の構築のMVP。
完全な地雷調整のステロ毒起点作り兼サイクルにおけるクッションの役割を持つDSガブリアスです。

こちらのガブリアスはアーモンドさんという方から調整案を頂きました。

基本的には初手に投げて場を荒らし、回復木の実のおかげで場を荒らした後でもHPが基本的に残るため、一度引いた後でも再びサイクルに参加させる事が出来るという欲張り仕様です。
初手に投げない場合でも、火力にそこまで振っていない攻撃であれば基本的に2発(木の実が発動すれば3発以上)耐えることが出来るので、後投げからでも安定して行動させる事が可能になっています。

技構成はタイプ一致で通りの良い地震、ボルト&リザ&ガモスが構築全体で重いため岩石&ステロまでは確定で、残り1枠を毒にするか吠えるにするかの選択です。マトモなバトン対策がこの構築には存在しないので吠えるにするか非常に悩みましたが、今回は全体的に火力が足らず毒でスリップダメージを与えて削りに行く展開の方が重要だったため、毒を採用しました。

私はガブリアスを使用するのを6世代から苦手としていたのですが、この調整のガブリアスはサイクル構築を得意としている私にとって非常に使いやすく、今回の構築で一番選出していました。

耐久振りガブリアスは非常に強く、7世代では個体数が大幅に減少してしまったが、自身が600族で様々なポケモンの調整先になっているため、開拓が進めばガブリアス復権も不可能ではないと感じました。


選出率 1位





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化身ボルトロス@ウイの実
控えめ:悪戯心
実数値:181(212)-×-120(244)-160(4)-101(4)-137(44)
・10万ボルト
・めざめるパワー氷
・悪巧み
・身代わり

http://cluclupoke-perorimu.hatenablog.com/entry/2017/10/30/184242
こちらのボルトロスの調整を参考にさせて頂きました。

基本的にはこの構築で重めのテッカグヤグライオンに後投げして起点にして積んで行ったり、後述するゲンガーの鬼火展開と合わせて火力のない物理ポケモンを起点にしていくことが多かったです。

また受けループ相手にはゲンガーでボルトの辛いポケモンをキャッチして対処した後、ボルトで積んで詰めて行きました。

ガブリアスナットレイと合わせて選出することが多かったので、毒入れた後に引いて身代わりでダメージを稼ぐ動きも強かったです。

今回の構築では残念ながら基本選出には組み込めませんでしたが、受けサイクル等の低火力ポケモンが多い構築が相手の場合は、ほぼ確実に選出していました。
選出率は最下位でしたが、他のポケモンとそれほど差はなく、しっかりと活躍してくれていました。


選出率 6位





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ナットレイ@バンジの実
生意気:鉄の刺
実数値:181(252)-114-160(68)-×-176(188)-22(最遅)
・ジャイロボール
・宿り木の種
・毒々
・守る

いつも使っているHDベースのナットレイですが、今回はミミッキュグロスの相手をする機会が多かったのでB方面にもある程度努力値を回しています。

構築で火力が足らないため毒、サイクルを有利に回せる宿り木、毒宿り木と非常に相性の良い守る、ミミッキュやその他のポケモンにも安定した打点となるジャイロボールで技は確定。

コケコ、レヒレ、テテフ、ミミッキュ、ポリZ等、構築単位で重いポケモンを見るために採用したので選出率は非常に高く、基本的にガブリアスを選出していたこともあり、ブラッキーよりも相性補完の優れているナットレイを選出する機会の方が多かったです。

2100チャレではジャイロボールを急所に当てて私を勝利に導いてくれた自覚のあるポケモンでした。


選出率 2位





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メガゲンガー@ゲンガナイト
臆病:呪われボディ→影踏み
実数値:151(124)-×-100-207(132)-115-200(252)
・祟り目
・ヘドロ爆弾
・気合玉
・鬼火

今回は鬼火展開がこのサイクル構築には合っていると判断した為、鬼火ゲンガーを採用しました。

基本的な運用としては、初手で投げて鬼火を打ってサイクルを有利にする、技範囲が広いので場を荒らして1体~2体を持っていく、ガブと合わせて毒ステロで削ったポケモンを上から叩いて詰めていくという3パターンです。

また、ゲンガー+悪巧み身代わりボルトのシナジーがとても良く、この2体を通せる構築には非常に良い戦績を残すことが出来ました。

ゲッコウガ入りの構築に対しては初手に選出して、気合玉をよく打っていました。

終盤までは
159(188)-×-101(4)-191(4)-123(60)-200(252)
・祟り目
・ヘドロ爆弾
・鬼火
・身代わり

で使用していたのですが、構築全体でゲッコウガヒードラン、ポリ2、サザンドラカビゴン辺りが重めだったので身代わり→気合玉に変更し、火力に振ってない弊害で、ステロ+ヘド爆でガモスリザ辺りを落とせなかったりゲンゲン対面の同速に勝っても落とせないのが辛かったので、耐久を落として火力に回しました。

この型に変更してからレートが一気に上がったので正解でした。


選出率 4位



基本選出

対面構築
ガブ+ナットorブラッキー+メガ
ゲッコウガがいる時はゲンガー、いない時はマンダを主に選出していた

サイクル構築
ガブ+ナットorブラッキー+メガ
※相手の構築にグライやカグヤがいる時はナットorブラッキー→ボルトに変更

受けサイクル&受けループ
ゲンガー+ボルト+ナットorガブ
※ベトンやバンギ等追討ちでキャッチされる場合はガブ、いない場合はナットを選出する機会が多かった






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(途中経過のものになりますので、結果が発表され次第張り替えます)








皆さん、改めてSM環境お疲れ様でした!

私事ではありますが、私は就活の関係上、それが終わるまではこれまでのようにガッツリ潜ることは出来ませんが、就活中もちょいちょいポケモンは続けていきますし、時間を見つけてレートは行う予定です。

USMでもよろしくお願い致します!

ここまで読んで頂きありがとうございました。
何か質問等ありましたら Twitter @kuuri_yatsume かコメント欄までお願いします。

この構築のQRはゲームシンクができるようになりましたら作成して追記しておきます

Special Thanks

ガブリアス等の調整の相談に乗ってくれた、アーモンドさん
様々な親個体を提供してくれた、絢瀬かえでさん

没案 ガマゲロゲ

ガマゲロゲ@カゴの実
臆病:貯水

H212/B20/C4/D44/S228

・こご風
・ステロ
・毒々
・眠る

サイクルに参加させると割りと強かったので、誰かこんな感じのガマゲロゲの開発をお願いします😭

メガラティアスの取り巻き紹介

私がこれまで使って試してた中で、穏やかメガラティアスと相性が良かったと感じたポケモンを簡潔に紹介します
今期はメガラティアスは使わずマンダと戦う予定ですので、その供養も兼ねての紹介です

これまでの記事で紹介したポケモンについては相性が良かったと感じても紹介しておりません

詳しい調整はこちらに書いてしまうと、興味を持った方も使用し辛いかと思いHSのように大雑把に纏めてますので、詳しい調整を聞きたい方はコメント欄にコメントしていただいたり、@kuuri_yatsumeまでDMを送っていただければお答えします



ゲッコウガ@水Z
臆病hbS調整

ハイドロカノン
・レイビ
・毒びし
・毒々

JPNOPENで使用してた個体
強かったが回りを固めきれなかった感が強い
ラティで身代わり羽してるだけで倒せる敵を増やしてラティ全抜きのパターンを増やそうとした


ミミッキュ@半分回復の実
臆病hbS調整

・鬼火
・身代わり
・呪い
・痛み分け


起点兼削り役
サイクルで回すミミッキュとしては及第点といった感じで可もなく不可もなくだった
わざわざ採用するほどの価値があるかが微妙すぎた


バシャーモ@半分回復の実
腕白hbds調整

・フレドラ
・鬼火
・ビルドアップ
・バトンタッチ

鬼火orBアップしてバトンする事でメガラティアスでどんなポケモンも起点にできると思ったが、思ったよりも上手く行かなかった
B上げてもAも上がるせいでイカサマで身代わり壊れるのも辛い


マリルリ@カゴの実
図太いhbd調整 草食

・熱湯
・毒々
・滅びのうた
・眠る


障害となる悪タイプへの牽制、重いリザXへのストッパー(出されることは少ないが、リザyで突っ張ってきてもソラビを吸収できる)、ガッサへの対策枠
出せる機会が少なすぎて汎用性に欠けた


エアームド@ゴツメ
腕白HB

・ステロ
・毒々
・吹き飛ばし
・羽休め


754さんという方が使っていたエアームドです
メガラティアスとムドーで回すサイクルは強かったが、残りの補完枠が難しく煮詰めきれなかったので断念した


カプコケコ@シュカの実
臆病hds調整

・十万
・めざ氷
・毒々
・電磁波


構築で重いカグヤ、マンダ辺りを牽制して電磁波で臆病→穏やかにしたメガラティアスの起点範囲を広げようとしてた





まだ他に考えた個体はありますが、とりあえず使えそうなところを公開しました
メガラティアスを使ってみたいと考えてる方がいたら、これらのポケモンを使ったり参考にして頂けると幸です

JPNOPENベスト8構築 ~バイバイラティアス、消えないで!~

皆さんお久しぶりです、クゥリと申します。

JPNOPENというオフに参加させて頂き、ベスト8という結果を残すことが出来た為公開しようと思い、記事を書かせて頂きました。

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ブラッキー@残飯
図太い:シンクロ
実数値:201(244)-×-178(252)-×-150-87(12)
・イカサマ
・守る
・欠伸
・願い事

相も変わらずいつも通りの解説ですが、私の嫁ポケモンであり、相棒枠です。

今回は私がいつも使用しているステロ展開を構築の主軸には組み込まなかったので、選出率が減少するのではないかと予想していたのですが、後述する受けの主軸であるラティアスの通りが悪かったこと、幅広く受けられるポケモンが他にいなかったこともあり、蓋を開けてみると12試合中1試合を除いて選出していましたので、結局いつも通りの選出率でした。

予選ではトラアタ1発で焼ける&レイビ1発で凍る&熱湯1発で焼ける&最速起きされてドリルを当てられるわと、完全に芸人をしていましたが、決勝トーナメントでは事故が起きなかっただけ誉めてやりたいと思います。


選出率 1位





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メガラティアス@ラティアスナイト
穏やか:浮遊
実数値:187(252)-×-141(4)-164(4)-216(212)-135(36)
サイコショック
・瞑想
・羽休め
・身代わり

こちらも、前回の記事から続投の穏やかラティアスです。

やはり、今回の構築の軸です。
特殊受けとしては相変わらずとてつもない安心感があり、毎回ブラッキーと組み合わせて選出していました。

しかし、S5の時ほどの通りのよさがなく、穏やかメガラティアスというポケモンがある程度認知されるようになってしまった影響か、メガラティアスを通して勝つことが難しい、起点に出来るようなポケモンを選出してもらえない等、立ち回りに窮屈さを感じることが多かったです。

また、ショックワンウェポンでSを落としてることが認知されている弊害から、悪タイプをよく選出される、S種族値で本来負けているメガリザX等のポケモンが突っ張ってくる、ASミミッキュを後投げされる等、厳しい場面がいくつも見受けられました。

予選ではブラッキーと同じく大事な場面で一発急所や凍りを引き、予選の2試合を落とす結果となった原因ですので、今回の戦犯でした()。


選出率 3位




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ゲッコウガ@???
臆病:変幻自在
技:???

申し訳ないのですが、この調整、技構成のゲッコウガは今期も使う可能性が高いので、詳細は伏せさせて頂きます。

使い勝手は良かったのですが、上手くゲッコウガの周りを固めることが出来ず、思ったよりも嵌まらなかったので、改善していこうと思っております。


選出率2位





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ランドロス@ゴツゴツメット
腕白:威嚇
実数値:195(244)-168(20)-151(220)-×-103(20)-112(4)
地震
・岩石封じ
・蜻蛉返り
ステルスロック

ブラッキーでは対処しづらい物理ポケモンを受ける為に採用しました。
メガリザードンXミミッキュガブリアス等が構築全体で重かったのと、ラティアスを選出しない時も地面の一貫を消せる、構築の電気の一貫を消せるという点から、ランドロスが適してると考えたからです。

ミミッキュリザードンとマッチングすることが少なく、選出率は控えめでしたが、しっかりと岩石封じを外さない偉いポケモンでした。

ちなみに腕白ランドロスを持ってなかったのでオフに参加してた友人に借りて参加したのですが、Cに誤って努力値を4振っていることにオフが終わった後に気付いて一人で笑ってました。


選出率 4位





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ジバコイル@バンジの実
控えめ:磁力
177(252)-×-136(4)-171(44)-113(20)-104(188)
・放電
・ラスターカノン
・チャージビーム
・身代わり

調整はアーモンドさんがプロトタイプとして考えていたものを、元々は臆病個体でしたが時間がなくて個体が準備出来なかったため、性格を控えめに変更して使用させて頂きました。
なお、今回は控えめで使用しておりますが、性格を変えた影響で中途半端なSになっており、Sを104まで伸ばす利点は薄いため、S実数値を101辺りまで下げてBかCに割り振った方が良いのではないかと思います。

構築で重いテッカグヤナットレイを磁力で捕らえて、チャージビームで積んだ後に身代わりを残した状態で突破する動きは非常に強力でした。
ただ、今回のオフで当たったテッカグヤには何故か地震持ちが多く、倒すことは出来ても起点にすることが出来ない場面が多かったのが残念です。

フェアリーがブラッキーラティアスゲッコウガと一貫してるので、コケコやテテフやレヒレを受ける為の枠としても非常に活躍してくれました。

Cをギリギリまで削った弊害として、決勝トーナメントの準々決勝の試合で、テテフのムーンフォースをくらってC-1状態のラスカノで残りHPが半分程度の耐久に振ったテテフを落とせなくて負けてしまったのが非常に悔しかったです。(中乱数だったようです)
明らかにSを削ってCに回さなかった私のミスでした。


選出率 4位





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メガゲンガー@ゲンガナイト
臆病:呪われボディ→影踏み
実数値:137(12)-×-80-181(244)-95-178(252)
・祟り目
・ヘドロ爆弾
・身代わり
・催眠術

いつも通りのメガゲンガーです。

今回使用したゲッコウガ+ランドロス+ゲンガーの並びやブラッキー+ランドロス+ゲンガーの並びが強いのではないかと思い、採用しました。

選出率がもっとも低く、3試合しか出してない上に1試合目は祟り目を打って終わり、2試合目はヘド爆を打って終わり、3試合目は身代わりを貼った後祟り目とヘド爆を打つだけで終わったので、計5ターンしか動いていないというニートっぷりを発揮しました。

フェローチェがこの構築で非常に重く、決勝トーナメントでフェローチェに当たった時位しか積極的に出す機会がなかったので、ミミッキュギルガルドでも良い気はします。

選出圧力は大きかったようなので、一応ゲンガーを入れた価値はあったのかなあとは思います。


選出率 6位





改めて、JPNOPENお疲れ様でした!
決勝トーナメントではライさんに負けてしまったのですが、非常に充実したサイクル戦をやることが出来たので、とても楽しかったです。(ライさんはそのまま優勝しておりました!おめでとうございます!)









ラティアス捨ててボーマンダとよりを戻します、許してボーマンダ😭😭😭